怪獣なんて大きらい

日々のぼやき

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強くなった陣痛。
その痛みはまるで、何日も便秘が続いてるところに、下剤という爆弾を投入したかのような痛みでした。
でも何故か、食欲はあったんだな、これが・・・
なんか宅配でも頼もうかなぁ?と思ってはみたものの、初めっから3分間隔での陣痛は、メニューを見るのも大変で・・・
とりあえず、リビングに布団を敷いてもらい(お風呂での水中出産希望だったため、なるべく風呂の近くにと思って)横になるも痛みは増すばかりで、少しは楽になるかもとダイニングテーブルの椅子にもたれかかりました。
そうこうしてたら、12:05にBさん再び駆けつけてくれました。
診察すると、既に子宮口は7cm大開いており、陣痛の間隔は2分半となっていた為、急遽出産体制へ。
Aさんは、本来15時まで無料育児相談のため来る事はできないはずだったのだが、無理やり切り上げて来て下さることとなった。

しばらくは、椅子にもたれて声を出し、痛みを逃していたが、急に尿意を感じBさんと旦那に介助されながらトイレへ。
トイレへ行くも、自力で排尿することができず、Bさんに腹の上から膀胱を押してもらい排尿。
物心ついてから初めて他人に排泄を見られる瞬間でした。
が、何故かこのときばかりは、あまり羞恥心というものを感じなかったんだよね。




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2005年9月15日 午前11時過ぎにお腹が痛くなりました。
ので、トイレにこもりました。
でも、腹が痛いばっかで、う●こでないんです!
陣痛だと気づいたのは、10分近くたってから。
慌てて、仕事中の旦那と助産師Aさんに電話しました。
両方に連絡はついたものの、Aさんは、別の仕事のため(デパートでの育児相談)直ぐには来れないとのこと。その為、サポート役の助産師Bさんが来ることになりました。
助産師Bさんが10分程で来られ、直ぐに内診となりました。
が、子宮口は3cm位しか開いておらず、全開大になるには、5?6時間はかかるから・・・とすぐに帰っていきました。
Bさんと入れ違いに旦那が帰ってきたのですが、顔を見たとたん、何故か本物の便意が!!!
今度は無事に別のとこから、別のものを出産しました。
そしたら、急激に陣痛が強くなり、旦那と相談の上、念のためにもう一度助産師さんに来てもらう事になりました。
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